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港交通株式会社  ジャンボタクシーが倉敷市⇔岡山空港 7,500円
 » 運転安全マネジメント

貸切バス事業者安全性評価認定制度
safety bus

安全評価認定制度で運送業務により安心・安全をお届けします。
貸切バス事業者安全性評価認定制度

貸切バス事業者安全性評価認定制度は、日本バス協会で平成23年度から運用を開始しました。取組としては主に、貸切バス事業者からの申請に基づき、安全性や安全の確保に向けた取組状況について評価認定を行なったり、それを公表したりします。
これにより、港交通の運送がより安全にお客様へ提供できるのです。

1.輸送の安全に関する基本的な方針
point1

港交通株式会社では、運送の安全を確保するために、以下の通り社長以下全役職員が一丸となって、取り組んでまいります。

(1)安全方針
安全運行の徹底追及~安全の最優先が、最大の顧客満足である~
(2)安全方針に基づく具体的方針
1. 社長は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社内において輸送の安全の確保に主導的な役割を果たす。
また、現場における安全に関する声に真摯に耳を傾けるなど、現場の状況を十分に踏まえつつ、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという認識を徹底させる。

2. 輸送の安全に関する計画の策定、実行、チェック、改善(PlanDoCheckAct)を確実に実施し、安全対策 を不断に見直すことにより、全社員が一丸となって業務を推進することにより、絶えず輸送の安全性の向 上に努める。
また、輸送の安全に関する情報については、積極的に公表する。

2.輸送の安全に関する目標及び当該目標の達成状況
point2

安全方針を本社営業所の点呼場所に掲示し、点呼執行の都度、運行管理者と乗務員の双方が、安全方針を確認 しています。

平成30年7月1日 港交通株式会社

(1)交通死亡事故ゼロ運動の継続推進
  • 平成29年度目標 交通死亡事故ゼロ
  • 平成29度実績 交通死亡事故ゼロ
    ※平成30年3月31日現在、会社創立以来57年連続交通死亡事故ゼロを継続しています。
  • 平成30年度目標 交通死亡事故ゼロの継続
(2)飲酒運転防止の徹底
  • 平成29年度目標 飲酒運転 ゼロ
  • 平成29年度実績 飲酒運転 ゼロ
    ※高性能飲酒検知器による事前検査を厳正に実施しています。
  • 平成30年度目標 飲酒運転 ゼロ
(3)有責事故の発生件数の削減(1件10万円未満の物損事故及び構内事故を除きます)
  • 平成29年度目標 0件
  • 平成29年度実績 1件
  • 平成30年度目標 0件
(4)車内人身事故防止の徹底
  • 平成29年度目標 0件
  • 平成29年度実績 0件
  • 平成30年度目標 0件
(5)車両の点検整備不良による路上故障絶滅
  • 平成29年度目標 0件
  • 平成29年度実績 0件
  • 平成30年度目標 0件
(6)重大事故(自動車事故報告規則第2条に規定する事故)
  • 平成29年度目標 0件
  • 平成29年度実績 0件
  • 平成30年度目標 0件

安全管理規程・平成30年度
乗務員年間教育計画
regulation